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mifiko

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こんにちは

2015/11/11 [Wed] 14:19
まだ生きてたこのブログ。
宣伝いっぱい入って見づらい…
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デフラグ記憶。

2009/01/21 [Wed] 15:19
yakei

何のために撮影したかわからない一枚。
デジカメのデータを見れば日時は判明するのだけど
思い返してみても、さっぱり由がわからない。

以前と違ってすごく、息苦しいなあ、と思うことが増えた。
同じく、かなりやりやすくなったなあ、と思うことが集まってきた。

これからは、要らないものは捨ててしまおう。
決定。

備忘録メモ。

2008/04/22 [Tue] 13:42
不必要なもの、捨てたいもの、怖いもの、忘れたいもの、嫌いなもの、その他いろいろな、否定したいもの。
それらが本当に自分のもとから消えてくれる時は、
それらを是認した後にしか来ないのだろう。

何も見たくないって思うなら、手近なものから徹底的に見つめ倒さなくてはね。

沖月道中。

2008/04/17 [Thu] 13:40
目からうろこが落ちる。

「何かがきっかけとなって、急に物事がよく見えるようになったり、誤りに気づいて迷いから覚めたりすることのたとえ。眼球に張りついていた鱗が何かの拍子にぽろりと落ちて、突然目が見えるようになるということから。人間の目には鱗はないが、蛇にはあり、脱皮するときに目から落ちるという。「新約聖書」に基づいたことわざ。(後略)」(『岩波ことわざ辞典』より)

という意味だ。

きづいた、という感覚は確かにある。
瞬間、今までの記憶が違う解釈を得て色が変わった。
その変色加減にも鱗が落ちて、

一体、目には何枚鱗があるの?
何時、最後の鱗が現れるの?

と、屁理屈を唱える自分に笑った。

かつて砂漠に撒いた水が、そっちの方でオアシスを作っていたらしい、いつの間にか。
知らんかったんやけどね。
でもまあ、嬉しいや。
疲れたけど、まあ、いっか。

おんなの一生・3。

2008/04/13 [Sun] 15:36
なんでそんななんだ、
と常々混乱に陥れられてしまう
おんなというもの。

おとこはおんなに逆らえない。

おんなも、おんなに実は背けない。

にんげんやその他諸々を全部まるまる飲み込んでみせてしまえる、
おんなって
生き物じゃないみたい。

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